【投資総損益】2026年5月の積立投資の結果大公開~

収益

2020年より少し前から投資を始めていて様々な投資をしてきました。

そこで現在投資をしているものをまとめてみました。

因みに今現在で主に投資しているのは以下の4つです。

・SBI証券(2017年開始。2024年1月 ~ 新NISAにより増額)

・WealthNavi(2017年開始 ~ 2023年12月一時終了)

・楽天積立投資(2022年7月開始 ~ 2023年12月一時終了)

・SUSTEN(2023年6月開始 ~ 2023年12月一時終了)


2026年5月の損益

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2026年5月総損益

先月差損益

2026年5月

 資産残高:¥20,495,405円
評価損益額:¥8,212,286円
評価損益率:40.07%


2026年4月

 資産残高:¥19,371,848
評価損益額:¥7,088,604
評価損益率:+36.59%


前月比

 資産残高:¥1,123,557
評価損益額:¥1,123,682
評価損益率:3.48%



SBI証券

2026年5月:

資産残高:12,868,754円
評価損益額:+4,823,063円
評価損益率:+59.94%

・投資金額

0円

202605_結果



WealthNavi

2026年5月:

 資産残高:5,733,423円
評価損益額:+2,685,175円
評価損益率:+88.09%


・投資金額

0円

2026年5月_wealthnavi



楽天証券

2026年5月:

資産残高:1,476,620円
評価損益:+617,440円


・投資金額

0円

楽天証券_資産_202605



SUSTEN

2026年5月:

 資産残高:416,608円
評価損益額:+86,608円
評価損益率:+26.24%


・投資金額

0円

SUSTEN_202605




投資先を自分で選ぶ時の選び方

投資先をどこにするかは皆ものすごく悩むと思います。

買った後に上がれば嬉しいですし下がったら後悔しますし。

ただ長期投資をする時は短期的な上げ下げには一喜一憂しないことが大事です。


そんな僕の投資先の選び方はものすごくシンプルです。

それは

・信託報酬が安い

・償還日が無期限

・決算頻度が年1回以下

・分配金受取で「再投資」が可能

これを目安に投資先を決めています。

特に重視しているのが「信託報酬が安い」です。

信託報酬は「0.15%以下」を目安としています。

例えば信託報酬が1%と0.15%のファンドをそれぞれ100万円ずつ持っていたとします。

この時信託報酬が1%の場合は「手数料:10000円」が年1回徴収されますが、信託報酬が0.15%の場合は「手数料:1500円」しかかかりません。

投資は長期でかつ積立なので1%以下の数字でも5年10年それ以上と続けていくとその差がビックリするほどに大きくなっていくからです。

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